無料で使える「Muse」がおすすめ

指示書を1回読ませるだけ。
あとはテーマを言うだけ

あなたのAIアシスタントに、Sokqa の指示書(コア)を1回読ませてください。 それだけで、テーマを伝えるたびに Sokqa にそのまま取り込める学習パックが返ってきます。 フォーム入力も、JSON の知識も要りません。

学習パックを作るだけなら、ChatGPT や Claude でもできます。
ただし毎日決まった時間に届くコースは、予約して自分で動く「常駐型」のエージェントでしか作れません。その常駐型で無料で始められるのが、Meta の Muse です。

Muse の招待コード

下の招待コードを、Muse に参加してから 48時間以内に [設定] へ入力すると、 10億のMuseトークンがもらえます。無料で使える分が増えるので、入力しておいてください。

招待コード 4TZDWP
Muse をはじめる

はじめ方は4ステップ

  1. 1

    使うAIを開く

    Muse を使う場合は、上の招待コードと一緒に muse.ai/join から入ります。 ChatGPT や Claude でも、いつもの画面で同じ手順でパックを作れます。

    ただし 「毎朝7時に今日の分を届ける」ような定期配信は、予約して動いてくれる常駐型エージェントでしかできません。 チャットを開いたときに作る形式のAIでは、そのたびにこちらから声をかける必要があります。
    他のAIエージェントで定期配信までさせたい場合は、有料プランの契約が必要になります。 (Muse は無料で始められます)

  2. 2

    指示書の URL を貼る

    チャットに下の URL を貼り、「これを読んでおいて」と伝えてください。これで準備は終わりです(毎回貼る必要はありません)。

    https://convly.jp/sokqa/ai/core.md
  3. 3

    テーマを言う

    初回は、AI が作れるものと始め方のボタン(見本を見る/テーマを入力/資料から作る)を出します。そのまま学習したい内容をメッセージから詳細に入力してもかまいません。例えば「毎朝7時にAI関連ニュースを配信して」など。

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    Sokqa に取り込む

    AIの出力画面から、取り込みボタン、確認画面、インポート成功までの流れ

    AI が出した中の 取り込みボタンを押すと、そのまま Sokqa に入ります。確認画面が出て、インポート完了まで数タップです。
    ボタンが無いAI、取り込めなかったAIでも手動で入れられます。JSON をコピーしてアプリの「テキストを貼り付けてインポート」、または JSON をファイルに保存して「ファイルからインポート」から読み込みます。手順は 作成した JSON をアプリに取り込む にあります。

使える言語

  • 日本語でも英語でも使えます。指示書を読むと、あなたがそのAIで会話している言語が既定になるので、設定は要りません。
  • 指示書そのものは日本語で書かれていますが、それは文書側の話で、会話まで日本語にはなりません。AI はあなたの言語で話し、選択肢もその言語で出します。
  • 会話する言語と、パックの言語は別々に決められます。スペイン語で会話しながら英語のパックを作る、といった使い方ができます。
  • 読み上げはあなたの端末の声を使うため、発音の良しあしは端末に入っている音声によって変わります。

ご注意

  • 作成ベース(好み)と履歴(進み具合)は、あなたの AI 側に残るもので、このサイトには置かれません。
  • AI によっては記憶が残らないことがあります。その場合は、AI が渡す「作成ベース」と「履歴」のテキストを手元に残し、次回一緒に渡してください。
  • 作成の途中で分割して出される分は、まだ完成していないため取り込めません。最後にまとめられた完成版だけを取り込んでください。
  • 学びたいテーマが決まったら、パックだけでなく「○○のコースを作って」と頼めます。AI がいくつか質問して、あなた専用の進め方を作ります。
  • 読み上げで読みが変だった語があれば(どの言語でも)、語だけ AI に教えてください。あなたの端末向けに覚えて、次回から直します。